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第4章 ruby 文法

 以前の記事にも4章の文法について記しましたが、今回は未だにあやふやなとこをまとめます。

  

まずメソッド定義について

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rubyの関数には暗黙の戻り値がある」、関数内で最後に評価された式の値が自動的に返されることの意味。(関数で戻り値を明示的に指定しなかった場合)

 

使えそうなメソッド

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splitの反対  .join メソッド

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 これも便利そう!

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ブロック => rubyの極めて強力な機能

do ~ endで終わるもの

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ブロックは奥が深いらしく、十分に理解するには経験が必要。mapメソッド(与えられたブロックを配列や範囲オブジェクトの各要素に対して適用し結果を返してくれるもの)を用いた例文

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シンボル =>「余分なものをそぎ落とした軽量な文字列」

"name" == :name  #ここ超重要!!

user["name"] == user[:name]

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シンボルやっとモヤモヤがとけましたあああああ!

 

コード読みやすくなること間違いなし!!

この勢いでどんどん突き進む!

 

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以上!

8割は理解したはず!!